* ここはAngelBreathです
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* 無言の掟 *
お稽古を楽しく受けるために・・・![]()
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全てに共通すること |
■ 遅くても稽古の15分前にはスタジオに入り、身支度を整えて、
ストレッチをして体をほぐしておきましょう。
→仕事などでいつもギリギリになってしまう場合はあらかじめ先生にその旨、
伝えておいた方が印象が悪くならずに済みます。
ストレッチ、ストレッチ・・・
■ 初めて受けるスタジオではレッスンが始まる前に、
きちんと先生にご挨拶しましょう。
→自分の名前、ダンス歴など簡単に述べて「よろしくお願いします」と
言います。
■ 調子の悪いとき、怪我をしているときは最初に先生に言いましょう。
→先生はその人がベストな状態であることを念頭において指導しますから、
ちょっとお腹が痛いとか、足首の捻挫が治りきっていないとか、いつも通りに
頑張れそうもない時はレッスンの前に一言断っておけば、
「やる気がない」などと思われずに済みますし、知らずに痛いところを
ぐりぐりと直される事もないでしょう。
その代わり、そう言うときは自分のコンディションによって列の最後につくなり
バーも後ろの方でやるとかしていつ抜けてもみんなに迷惑がかからない場所で
やります。
ちょっと歯が痛いとか寝不足だとかそういうどうでもいいことはいちいち言わないように
しましょう。笑

■ まわりの人を良く見て、そこのお稽古場の雰囲気や流れを
察しましょう。
→たいてい、常連や古株の人が何人かいるので、最初はその人よりも
前に出たりしないように気を付けます。それがその場所で上手くやる
コツでもあります。
ただし、それも謙りすぎたり、遠慮ばかりしていると流れを止めてしまうので
自分のレベルやまわりの人の意識を考慮して動きます。
■ お稽古が終わっても片づけや掃除がある所もあるので、
注意しましょう。
→雑巾が少ない場合は途中で交替したり、洗うのを替わったりします。
新しい人や後輩がやることになっているスタジオもあるでしょう。
■ 着替えの場所が狭い場合は、急ぐ時をのぞいて、
先輩に先を譲ります。
→ここまで気を付けている人は今時少ないかもしれませんが、
もともとダンス業界は年功序列の厳しい世界です。
オープンクラスではあまり気にしなくて良いと思いますが、意識としては
持っていて間違いありません。
■ 貴重品の管理は自分でする。
→鍵のないロッカーや更衣室にお財布や貴重品を置いたままにしない。
盗難はどのスタジオでもあります。(そこの生徒とは限りませんよ)
お互いにイヤな思いをするので、教室の隅にじゃまにならないように
置くなり、受付があれば預けるなりします。
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では、ジャンル別に細かく見てみましょう!
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