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よくあるご質問

FAQs

1. スチュアート英語教室には、どのような方達が通っておられますか?
2. 先生は英語教育における資格や経験を持っていますか?
3. 何をどのように教えてくれますか?
4. レッスン時間を教えてください
5. テキストブックを買う必要がありますか?
6. レッスン料はどうなっていますか?
7. グループレッスンで一緒にやっていた方がやめられた場合はどうなるのですか?

 8. レッスンのスケジュールを変更することが出来ますか?
 9. 仕事の都合上、毎週受講することが出来ません。変則的なスケジュールも可能でしょうか?
10. 生徒さんは、どのくらいの期間、レッスンを続けておられますか?
11. 先生はどんな方ですか?どんな趣味を持っていますか?
12. 結婚されていますか?
13. 日本語が話せますか?
14. ここに書かれている以外のことで質問があるのですが・・・。

1. スチュアート英語教室には、どのような方達が通っておられますか?
年齢も経歴もいろいろな方がおられます。今までで、一番若い生徒さんは3歳、一番高齢の方は92歳です。幼稚園、小中高生、大学生、主婦、ご自分のお子さんの英語学習の手助けをしたいというご両親さん、いろいろの専門分野で活躍されている大学の先生、お医者さん、会社勤めの方、販売関係の方、退職後の方など、いろいろな方が通っておられます。学校の授業に役立てたい方、お仕事で必要な方、そして海外旅行をもっと楽しむために、海外生活を経験され帰国後のキャッチアップのため、これから海外勤務に行く前のブラッシュアップのため、また英国の文化を学ぶため等々、理由も様々です。スチュアート英語教室では、会話、聞くこと、読むこと、書くこと、スピーチ、レポート作成、そして、翻訳やプレゼンテーションの援助などそれぞれの課題や希望に合わせて学習します。

2. 先生は英語教育における資格や経験を持っていますか?
はい。英国の大学で英語学、音声学、教育学を専攻し、教員免許状を取得しています。外国語としての英語教育」の課程も修了し、教師として認定されています。イギリス国内では、普通学校の英語教師として授業のほか、カリキュラム作成等の仕事に携わってきました。その後、約20年ほど前に来日し、日本の皆さんに英語を教えるようになりました。当初は大規模英語学校に勤めましたが、すぐに、そこでの教授方法のレベルの稚拙さに幻滅し、自分で、独自の教え方で、料金に見合うレッスンを提供したいと、スチュアート英語教室を開きました。生徒さんが、払った料金を惜しいと思わないような、質の高いレッスンを常に目指しております。

3. 何をどのように教えてくれますか?
生徒さんによって、何をどのように教えるかは違ってきます。初級の生徒さんには、基本的文型から入ります。文型に沿って、単語力を鍛えながら、文を作る、話す、質問する、聞く、答える等の学習をし、徐々にレパートリーを増やしていきます。中級の生徒さんには、すでに習得しているものを実用に生かせるように支援します。さらに慣用動詞、慣用句、英語独特の言い回し、応答の際の英語らしい表現方法、そして様々なトピックやシチュエーションを想定した聞き取り、対応の仕方を学びます。上級の生徒さんは、ご自身の専門分野での支援を求められる方が多いようです。翻訳や通訳での援助、学会や会議等のためのレポート作成、スピーチ準備の援助など行っています。また習得された高い水準の英語力をキープするお助けもしています。

4. レッスン時間を教えてください。
日曜日と祭日以外、教室は開いています。午前9:00、または9:30から始まり、午後10:00前には終わりたいと思っています。出来る限り、生徒さんのご都合に合わせてレッスン時間を設定いたします。 

5. テキストブックを買う必要がありますか?
いいえ。教材は全て教室の方で準備します。その日に学習するトピックは、A4サイズの用紙に印刷してお渡しします。またレッスン中に記述した観点などもコピーしてお渡しします。全ての教材‐テキスト、イラスト、カード、ゲーム、オーディオ、その他全て、教室で準備しますので、生徒さんにお持ちいただくものは、意欲と集中力のみです。

6. レッスン料はどうなっていますか?
レッスン料 のページをご覧ください。レッスンは一年間を平均して月4回行うこととし、毎月同額のレッスン料を納めていただきます。年末やゴールデンウィークの入る5月等、月3回となる場合、その不足分は月5回ある月で相殺いたします。レッスン料に含まれるものは、契約した時間での教授料、教材費、そしてレッスン準備のための時間や英語講師としての専門知識に対するものです。レッスン料は月の最初のレッスン時にお納めいただいています。生徒さんのご都合で急にお休みされる場合は、レッスン料の返金はいたしません。一ヶ月以上お休みされる場合は、在籍料として75%程度お支払いいただくようお願いしています。講師の都合でお休みする場合は、代講または返金をいたします。

7. グループレッスンで一緒にやっていた方がやめられた場合はどうなるのですか?
その場合、同程度のレベルの方を出来るだけ早くお探しいたします。その間、グループ料金のままで、個人レッスンを受けていただきます。

8. レッスンのスケジュールを変更することが出来ますか?
はい。個人レッスンの場合は問題ありません。変更したい曜日、時間を調整しますので、出来るだけ早くお知らせください。グループの場合は、他の生徒さんとの話し合いが必要になり、難しい面もあります。

9. 仕事の都合上、毎週受講することが出来ません。変則的なスケジュールも可能でしょうか?
はい。個人レッスンの場合は可能です。月4回が無理な場合、月2回又は月1回のスケジュールを立てることもできます。

10. 生徒さんは、どのくらいの期間、レッスンを続けておられますか?
様々です。英語教室を開いた19年前から現在まで、(私と一緒に年を取りながら)続けてくださっている教室の宝のような生徒さんもいます。ほとんどの生徒さんは一年以上から数年は続けてくださっています。もちろん人生にはいろいろなことが起こりますので、急におやめになる方もいます。

11. 先生はどんな方ですか?どんな趣味を持っていますか?
音楽を愛しています。特に弦のある楽器が好きで、ギター、マンドリン、琴、三味線、胡弓などを持っています。ギター等の演奏に加え、コンピュータのバーチャル楽器を駆使して作曲もします。インディーズとしてCDもリリースしています。花や蝶の写真を撮ること、旅、美味なものを食べること、うまいビール(自分でも醸造しています)を飲むこと、多趣味です。それに大のサッカーファンです。

12. 結婚されていますか?
はい。日本人女性と結婚しています。それをきっかけに日本に来ました。息子が一人います。現在アメリカの大学に行っています。

13. 日本語が話せますか?
はい。でも、レッスン中は英語だけを使うように心がけています。生徒さんにも出来るだけ英語を使うよう勧めています。どうしても困った時だけ、日本語を使ってもよいことにしています。

14. ここに書かれている以外のことで質問があるのですが・・・。
連絡―地図 のページから質問を送信ください。もちろん電話での問い合わせにも応じます。


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