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2003年10月12日(日)
この間、俺の脳内で「逃げるな誓え」とか言っていた神ですが。
最近は、「く、供物を……」と、何か妙に苦しげです。
神にも限界があるのか。
2003年8月27日(水)
い、いかん、神が。
「ににに逃げるな。ち誓え」
わけが分かりません。
そしてそれは神か。
2003年8月10日(日)
よいですか、うら若き女性の皆さん。
スパッツを穿いているからといって、路上で開脚してはいけないのですよ。
幾ら傍らに同性の友人がいるとはいえ、靴紐を直すときくらい道に屈め。
2003年5月19日(月)
大学の帰りの電車で隣に座っていた可愛い女の子が眠そうだったので、軽く肩と腕を枕に貸してあげた。
肩と腕に感じた温もりを三日くらいは覚えておいてやろうと思った。
2003年4月22日(火)
あー。
今年3月の雑記でネタにした双恋伝奇中国全土版ですが。
中国全土では広すぎてスケールも壮大すぎるので。
浦和+東西南北浦和で(転送が中断されました!
浦和市がさいたま市に統合される前のエピソードで市会議員と県会議員の間をたらいまわしにされる超能力双子美姉妹(やめとけ
2003年3月19日(水)
「双恋」関連で、funa氏と企画して企画倒れ寸前の双子小説。粗筋のみ。
<粗筋>
舞台は昭和初期、中国大陸。
龍穴の魔力により超能力を得た双子、10人の少女。
陰陽五行説に基き、彼女たちは青龍・朱雀・黄龍・白虎・玄武と呼ばれる。
彼女たちは眷属や素質のある一般人を集め、次々と彼ら・彼女らを異能力者に変えてゆく。
折りしも中国大陸では国民党と共産党の闘争が続いていた。
権力者たちは彼女たちの組織の力を借り、闘争と和睦を繰り返す。
次々と権力者たちの間を彷徨う玄武・白虎・朱雀・青龍の双子とその配下たち。
黄龍の双子とその配下だけが中立を守る。
そして、軍事力を背景に中国侵略を目論む大日本帝国軍部。
危うい均衡状態の中、青龍の双子と配下たちは大日本帝国に協力を誓う。
国民党と共産党は急遽合同し、玄武・白虎・朱雀の双子も共同戦線を組む。
対して大日本帝国側も邪教祭司集団を組織。
参戦と調停の二派に分裂する黄龍の双子の組織。
(後略)
</粗筋>
……と、全然粗筋になっていない上に物語が壮大すぎて書く気が起こりません。
主人公が誰なのかさえわかりません(ヲ
個人的には日本側に名前だけ決まっている三つ子を登場させようかと(黙れ
巫覡系で男・女・女の三つ子。
……まぁ捕らぬ狸はこのくらいにして。
よほどの余裕があったら自分で書きますけど、本当はプロの人にこんなの書いてほしい気もしますね。
自分は「書く」といってプロローグにすら手をつけていない小説が5本もあるのでたぶん書けないと思います。つーか絶対書けねぇ。
あ、誰かこれ使ってくれるんなら「原案:平沼兵庫」って書いてくれなきゃ嫌ですよ(何様
……というか、「双恋」の原型も何もすっ飛んでしまってますな。
2002年11月28日(木)
「木造のかなり大規模な寄宿舎の物置で(布団などが保管してあった)3匹の子猫を発見し、寄宿舎周辺に転がっている牛乳瓶の中身の残りを与えて養ったりして、同輩だか管理人だかに怒られる」
……という妙にロマン溢れる夢を見た。
怒られる場所というのも大広間の天井近くの梁の上、といった具合で、梯子に登ってみんな何か作業をしている、という有様である。
浪漫だねぇ。
最近夢ネタばっかりですけど。
2002年11月15日(金)
昨日。
「急を告げられて自宅のバスルームに駆けつけてみたところ、そこで湯を張られた浴槽に首を切断された自分の恋人(とその首)が浮いているのを目撃してしまう」
という、死にそうに嫌な夢を見ますた。
水面が不気味に赤かった気が……。
なぜその見知らぬ女性を自分の恋人と即座に判断したのかは不明(ヲ
しかし、せっかく逢えた脳内恋人が、豈図らんや既に死んでいようとは……。
鬱死(またか
2002年4月11日(木)
8日(月)の午前0時頃にBS日テレをつけたら、何故か「エヴァ」の最終回がやっていた。
途中から見てしまったが、夢と割り切るつもり。
粗筋すら知らんし、夢でいいか。