*Food* 

1日1リットル

人間の体はほとんどが水分。

1日1リットルはお水を飲みたい。

朝起きたら、まずコップに一杯。

血液中の水分量が増えてサラサラと流れ出します。

 お腹の中からきれい  

今、注目の薔薇のジュース。

このまま冷やして飲んでもよし。

でも、ちょっと甘いので、お水で割ってもいいかも。

お腹の中がきれいになるらしい。

毎日飲み続けたら、体中からバラの香りが

漂ってきそう?!

ハーブの力

 

お水、薔薇ジュースと来たら、ハーブティの出番です。

夏の暑い日は冷蔵庫で冷やして。ミントの葉っぱを浮かべて香りと色を楽しみます。

この冷やしたハーブティでおしぼりを浸し、絞ってお客様にお出ししたら

すっきりさわやかな香りで、きっと気分爽快に。

 

寒い日や冷房で体が冷えてしまっている時はやっぱりホット。

耐熱ガラスの専用のウォーマーで、どんどんハーブのエキスが

抽出される様子を見るのも楽しい。

 

食後に胃をさっぱりとさせるレモングラス、レモンバーム、ミント

などをブレンドして・・・

 

フルーツ大王になる! 

食欲のない時でも、フルーツは欠かさずとりたい。

ジューシーなオレンジ、時にまるごとしぼって

ジュースにしたり、スライスを紅茶に浮かべたり。

「香りを嗅ぐだけで痩せる」と

ひっぱりだこのグレープフルーツも常に冷蔵庫に常備。

ビタミンCは外から中から、ふんだんにとるのが正解。

また、柑橘系の果物に含まれるクエン酸は

乳酸を分解してくれるから、スポーツの後の疲れ

にも必要なんですって。

 

PC業務に疲れた眼のためにブルーベリー

のアントシアニンが効く!

生をそのまま食べてもいいし、ジャムにしたり、

ヨーグルトにトッピングしたりしたらたくさん食べやすい。

 

ブルーベリーもブラックベリーも、

ベランダの鉢植えで育てられちゃうところが魅力。

木で良く熟した、朝摘みのベリーを小鳥のように食べる。

何だかそれだけでも楽しい。

 

 無農薬野菜のススメ

 お肌のためにも野菜はふんだんにとりたい。

だけど、残留農薬も心配。

すべてを無農薬野菜に切り替えられたらベストだけど、

なかなか手に入りにくいし、高価なのは確か。

お家で作れる簡単な野菜は、このさい自家菜園で

作ってみる!という提案。

こんなガーデンレタスなら、種をまくだけ。

食べたい時に食べたいだけベランダから摘んでくる。

新鮮な無農薬野菜のススメ、キレイのためにも推奨します!

 毎日の食事で足りないものって何だろう?

あなどれないサプリメントは何?

上から:

コラーゲン粉末(アスカ)

コラーゲン粒(アルマードNE)

天然ビタミンC(アスカ)

コラーゲン。ああ、コラーゲン、コラーゲン。

手羽先をかじり、ふかひれのスープを毎日飲むわけにも

いかないから、ぷりぷりのお肌の為にはぜひとも、

補いたいサプリ。

動物性と植物性、そして海洋性。

マイクロコラーゲンなるものも登場して、「本当に効くの?」と

いうあなたは、まず、一ヶ月試してみるべき!

 

けれど、体のためと思ってとり続けたサプリメントで

胃を痛めたりしてしまわないように、原材料もこだわるのが

キレイ道の心得。

 

アスカのサプリメントは成分が天然ものというだけじゃない。

それを包むカプセルもトウモロコシから出来たでんぷんなど

を使っているから、飲み続けても胸やけしないし、

口の端が切れたりしない。

 

厚生労働省も認可している食品添加物、

ビタミンCの原末、アスコルビン酸C6H8O6

と刺梨から採ったビタミンC、どっちが欲しいか体に聞いてみたら

どうやら後者だったようです。

 

もう一頑張りしたい時!

ここ、“kirei”でご紹介したときはまだまだマイナーだったコエンザイムQ10も、

TVで紹介されてからというもの、一世を風靡して、

最近は化粧品にもこれが含まれる商品が

どのメーカーからも我先にと出ていますね。

 

もともとリハーサル中の体力維持のためにダンサー仲間から

教わったサプリメント。

疲れにくい。一回踊ったあと、もう一回踊れそうな気がする。

コエンザイムQ10は、イワシ、サバなどの魚や肉類、

ほうれん草、ブロッコリー、ピーマンなどの野菜、ナッツ類、乳製品、植物油

などにも含まれている栄養素。

だけどその量はごく微量で、熱で破壊されてしまうことが多いので

食品からの摂取は難しいらしい。

しかも、20歳を過ぎた当たりからどんどん減少すると来たら、

「ちょっと待った!」と言いたい。

全ての細胞のために、キレイのために。アスリートだけに独り占めさせない。

 

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