* SkinCare *
究極のスキンケアで写真のように肌年齢を止める
Azeinシリーズ アスカ |
これぞ、究極のスキンケアシリーズ。 2004総ざらいトークでも登場した、1kg1億2000万円もする特許材料 が入っているという「A Zein」3点。 何がすごいって、表情筋によるシワを深くしない効果があるらしい。 これぞ、まさに塗るボトックス。
つけた瞬間肌にぐんぐんとしみこんでいく感じは、ちょっと他にない。 手のひらでつけていると、手のひらまでしっとりしてくるのが分かる。 それもそのはず、水を1滴も使っていないというから納得してしまう。 かすかに本物のフルーツの香り。 なじみやすいテクスチャー。 エアレスポンプだから最後の一滴まで清潔。 天然素材の無添加だからこそ、そういうとこが大事。
これさえあれば、もう他には何もいらない・・・というふれこみだけど いろいろしてみたい人はやっぱり「これだけの掟」は守れない。
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科学の力と自然の恵みで、目指すは赤ちゃんの肌
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週に一回は特別ケア。 今やホームエステは手軽に出来るようになりました。
まず、ナノ粒子のイオンスチームを浴びて水分たっぷりの ぷるぷるお肌に戻しましょう。
超音波ケアでお肌の奥から生き生きと。 持ち上げて、持ち上げて、リフトアップで小顔作り。
イオン導入機はマイナスイオンから。 毛穴を開かせて奥に詰まった汚れを出す。 コットンを見ると黒くなってるのが快感。 ビタミンケアをするならマイナスで。 ほお骨の当たりの隠れたシミそばかす予備軍たち を消してしまう魔法をかけて。
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コラーゲンはプラスのイオンで。 肌の奥までぐんぐんと入れ込んで、最後に ちゃんと毛穴をしめて。
お気に入りはアスカの原液100%。 美白No.1は何と言ってもプラセンタ。 海洋性のコラーゲンでしわ対策。 アロエ、クロレラ、カッコンも入ってパワー増強! ローヤルゼリーは天然のビタミンとアミノ酸。 この3本で完璧な肌を目指す。
ビタミンの原液は刺激が強いので、 肌の弱い人は化粧品に数滴混ぜて使ってみること を最初はおすすめ。 |
蜂蜜の香りにうっとり 
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自然の草木からエキスを抽出するのが得意な ロクシタンの、トロリと美味しそうなクリーム。 蜂蜜の香りに惹かれて蜜蜂達が集まってきそう。
ローヤルゼリーやプロポリスも入っているこのハニークリームは 敏感肌の人にもおすすめ。
お顔だけじゃなくて、首筋や手の甲にもたっぷり つけてベッドに入ったら、ほんのりと甘い蜂蜜の香りに 包まれて、とても甘い夢を見れそう。
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あなどれない、爪のマッサージ
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ロクシタン |
爪が割れる、弱い、そんな悩みを持つ人には、これ。 ロクシタンのネイル用マッサージクリーム。 米粒くらいを少しずつ指先に出して、すりこんでいく。 30%のシアバター入りなので、ドライスキンもケア されていく感じ・・・
爪の生まれる場所、爪母のあたりをマッサージすると、 指だけじゃなく、体中の血行も良くなって来るから不思議。
指先が美しい人は、体の中もめぐりが良いのかも。
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オリジナルブレンド
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アロマオイルのブレンドはちょっと難しいけれど、 肌に直接つけられるラベンダーなどを使えば オリジナルブレンドのマッサージオイルが気軽に作れます。 何よりも保存料など無添加なのが嬉しい。
キャリーオイルには皮脂に近いマカデミアナッツオイルを使って、 肘から手の甲、かかと、首筋・・・ さらさらなので体中に使ってもべたつかない。
話題のローズヒップオイルは酸化しやすいので、 その日に使う分だけ作って、使い切る。 筋肉疲労にはローズマリーやマジョラムなどをブレンドしても。
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陶器の人形のような肌
こんな日陰でもUVレベルはhighに!
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夏はもちろんのこと、3月4月の紫外線の量は驚くほど 多いっていうのも、もはや周知のこと。 けれど、部屋の中や夜も紫外線は残っているの、知ってた? そして、皮膚の老化は紫外線カットでかなり防げるという事実、 分かってはいても、UVケアをちゃんとしてない人、多いはず!
UVカットのオイルはべたつく感じ、せっかくきれいにした毛穴を 塞いでしまいそうな気がして・・・ と敬遠している人には、ワンポイントアドバイス。
シミ、そばかすの出来るところというのは、たいていはほお骨の辺り。 特に目尻の下が一番多い。 顔全体に使わなくても、ほお骨を中心に、鼻、額、手の甲など ポイント的にUVカットを毎日塗りましょう。 シミは作ってしまった後に消すよりも、防いだ方が断然賢い!
あとはUVカット成分の含まれている下地やファンデーションなど を使ってあげることで、日常の暮らしの紫外線はかなり防げる。
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化粧品用の冷蔵庫を持つ
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パラベンなどの合成保存料が入っていない化粧品を 愛用している人の必需品はこれ、化粧品用の小型冷蔵庫。 ドレッサーの脇に置いて、使う時にさっと取り出せるように。
化粧品の消費期限は薬と同じ2年といわれています。 それでも、その保存の状況によって、効果の違いもあるとしたら。 顔につけるものだから、安全なものを、新鮮なうちに使いたい。
気をつけたいのは、冷蔵庫で保管していたものを 常温に出しっぱなしにしないこと。 その温度差でたちまち品質が悪くなってしまいます。 肌も生き物、化粧品も生もの。 そんな風に心得ておけば大丈夫。
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