中学サッカーの話し
| 中学年代サッカーについて、皆さんが掲示板などへ書き込んでいただいたいい話を記録に残していきたいと思います。 少しでも役に立つことがあれば幸いです。(管理人) |
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僕が精一杯プレーできる環境はチームの仲間がつくってくれています。 もちろん日頃の練習で指導してくれている監督やコーチ、 試合の時は相手の選手。 うちの監督が「相手がいて審判がいてこそ、お前が好きなサッカーができるんだから」と よく言います。 審判の判定はどうあっても絶対です。 え?と思うこともあるけど、それを言い出したらきりがないので 最近はすぐに次のプレーに切り替えるようにしています。 最後にスパイク等を買ってくれる家の人がいることです。 僕は精一杯サッカーを楽しみます!!! |
私は六ツ川中のベンチ関係者です。横から申し訳ありません。 市長旗杯南区予選 六ツ川ー藤の木の前半終了間際、六ツ川の同点ゴールが幻になった件だと思われます。 試合結果は、藤の木中 3−2(前半2−1)六ツ川中 です。 今更あの判定を蒸し返すつもりはありませんが、観戦者さんはかなり誤解をされているようなので、六ツ川中のためにも一言書かせていただきます。 観戦者さんのおっしゃる >その後ゴールを認めるホイッスルとハンドシグナルを主審が出しました。 これは全く間違いです。それなら、このような問題になりませんから。(^_^; 「その後、藤の木中のゴールキックで試合が再開されました。」というのが正解です。 あの六ツ川中10番のシュートはゴールを認められたのではなく、認められなかったのです。 ゴールキックで再開ということは、ボールがバーの後ろ側の天井から飛び込んだと見られたのかと思いました。 (ネットに穴の無いことはハーフタイムに確認しましたが) ついでに >もし疑問があるのでしたら、監督やキャプテンが本部やレフリーに質問することもできたのだし、 あの場面で本部やレフリーに質問や抗議をしてゲームがどうなったのでしょう?果たして判定が覆ったでしょうか?それに、私としてはあのゴールが無くてもまだ勝つ自信がありました。結果は負けちゃいましたけどね。(T_T) それは采配した私を含め、六ツ川中の力不足のせいと、もちろん藤の木が良かったからで、あのノーゴール判定のせいでは無いです。 >それがなかったと言うことは六ッ川中の顧問の先生も認めていたということではないでしょうか? これも間違っています。 六ツ川中の選手や先生のためにも言っておいた方が良いと思うのですが、私も含めて誰もがあれは完璧なゴールインだったと信じていますよ。 >ゴールが認められて次のプレーが始まるまで(キックオフ)に六ッ川中から何もアクションがおきなかったことはゴールを認めたことにもなると思います。 もう一度書きますが「ゴールを認められた」のではなく「ゴールを認められなかった」のです。 次のプレーは「キックオフ」ではなく「藤の木中のゴールキック」で再開し、すぐさま試合は流れていきました。 それにシュートを打った本人(キャプテン)は、ゴールキックで再開の判定に、すぐさまゴールインをアピールしていましたが、ゲームがそのまま動いてしまった為、無視される形になってしまいました。 それに私はゲームのジャッジは審判に任せているのですが、何かアクションを起こすべきだったでしょうか? >試合は全てレフリーが取り仕切っています。(選手入場から退場まで)信じていきましょうよ。 私もその通りだと思います。 審判の下すジャッジが全て正しいと信じることはできませんが、公平さという点では全面的に信頼しています。 懸命にジャッジしてくれる上でのミスジャッジはサッカーのうちと割り切っています。 そうでなければ、サッカーというゲーム自体が成り立ちませんから。 信頼して任せているからこそ、あのノーゴールの判定には敢えて目を瞑りました。 決してノーゴール判定が正しいと思って沈黙していたわけではありませんよ。 こういう場合、人によっては選手の為にも指導者はしっかり抗議すべきだという声もあるでしょう。 それは(特にこの年代では)指導者それぞれの考え方だと思います。 先ほども書いたように、私個人的にはまだ勝つ自信がありましたし、会心のゴールを不意にされて戦意を喪失しそうになる10番も「後半は誰も文句の無いゴールを決めて来い」と送り出したとおり、後半にはキックオフから文句の無い見事なロングシュートを決めてくれました。 結果は惜敗であり、振り返ってみれば惜しいノーゴールの判定でしたが、選手たちもサバサバしたものでした。 勝てなかったのは自分達の力不足のせいであり、藤の木が強かったからで審判のミスジャッジせいでは無いです。 観戦者さんを責めるつもりは無いのですが、このままだと六ツ川中が単なる「まぬけチーム」と思われそうなので(^_^;敢えて書かせていただきました。 この予選、六ツ川中としては夏の中学総体横浜市予選県大会出場決定戦で、延長戦の末破れた共進中と決勝戦で戦って借りを返せなかったことが一番の心残りだったかもしれません。 市長旗杯南区代表になった共進中、六ツ川中の分まで頑張って下さい。(^_^) |
二度目の投稿をさせていただきます。 友人から川崎市は秋の市の大会まで三年生が出場することや、雨天で一週ずれてくれたことなどを聞き及び幸運にも夏に注目した菅生中の7番のプレーを再び観ることが出来ました。 ゲームは決め手を欠く両チームの凡戦になってしまいました、元々今井中は10番に合わせるしかないようでしたが不発に終わり、菅生中も相手にあわせてしまい、持ち前のパスワークで外側を崩すことを忘れたかのようでした。 延長戦koの今井中の得点は菅生のGKには不幸でした。 ただ結果は出たわけで、川崎市内で明らかに良いサッカーを志向したチームが敗退し非常に残念でした。 さて「川崎a」さんが紹介した試合後のことですが、私も非常に良い光景を見せてもらったと感謝しています。 菅生中でcpを務める7番の態度は毅然としており審判にも今井中cpにも堂々たる態度で試合を終えました。 もっともゲーム中に選手がエキサイトした時にも、友人なのでしょうか? 今井中10番のところに真っ先に向かい10番を押さえ落ち着かせていた行動などを観れば、彼がただの中学3年生だとはとても思えません。 非常に紳士的な優れたプレーヤーになることでしょう。 「川崎a」のご意見の通り、足先だけの脆弱なプレーヤーが多い中、次のステップの指導者は彼のようなプレーヤーをしっかり発掘し育てていただきたいと願います。 (試合後保護者に挨拶に行ったときにはさすがに涙が止まらなかったようですね、それも爽やかでした) |
フェアプレーについて色々と書かれているようですね。私は昨日川崎市総体の大師中会場の菅生対今井を観戦してきました。試合の方は両者譲らずの接戦。しかし今井がキックオフゴールを決め1対0.今井の勝ちでした。話は試合終了後のことです。過去に話題になった菅生の7番(キャプテン)が審判団や今井の選手と笑顔で握手を交わしていたのです。私は対戦相手を「敵」と思わず、サッカーをする「仲間」としてみていた彼のフェアプレー精神にとても感動しました。最近のサッカーはラフファイトが多く観ていてとても美しいと思えるものではありませんでしてがそんな事を忘れさせてくれる彼のプレーに対して心からの拍手を送りたいです。皆さんいかがでしょう。審判どのこうのではなく、常にサッカーを楽しむという気持ちそして心が今のジュニアユース世代には必要なのではないでしょうか。ちなみにその後の菅生中サッカー部のイレブンの保護者へのあいさつもとても立派なものでした。ぜひともこれからの部活動の中から菅生の7番のような精神を持った選手を。そして菅生、今井のようなチームが出てくることを心から願っています。そして最後に菅生の7番の彼。ぜひサッカー部の強い高校へ行って自分の目標を達成してください。頑張ってください。応援しています。 |
ジュニアユース年代は本当に難しいですね。 子供は成長と共に親離れをし、我が子かわいさから子離れ出来ない親。コーチ、選手、親の、信頼関係があればOKなんでしょうが… 我が子のチームは、目先の勝利だけを目的とはしていません。勝てるはずの試合が勝てない〜なんて、よくありますよ。それは、今、この時期に出来てなければいけないプレーをきちんと身に付けさせると言う、コーチの指導があるからです。 負けて、負けて、そしてドカーンと優勝したり…ハラハラドキドキ!波がすごいんです… 親としては、つい、勝敗だけを見てしまいがちで、苛立ちを覚える事もあります。しかし、まだまだ、長いサッカー人生〜高校で、また、その先で通用するだけの力を、この年代で蓄えて行かなければ〜過去の栄光だけで終わってしまいます。わかっているつもりなんですが、なかなか理解するのは難しい事なんですよ〜親は! しかし、指導者を信じ、見守って行きたいと思っています! |
最後の夏に成ってしまいましたが、諸君の活躍は見所がありました。個々のレベルには、まだ隠された沢山の可能性を感じました。 今大会は残念な結果でしょうが、 下を向く事無く、この悔しさを高校で、更なる活躍の場を得る為のバネにしてください。 同じメンバーでイレブンを組む事はもう無いかも知れませんが、今度はお互いにライバルとして、他校同士で切磋琢磨し全国大会、全国制覇するチームの一員として、互いの技術を磨き上げてください。 まずは、お疲れさまでした! 受験に向けて切り替えて、息抜きに後輩の指導しながら、残った中学生活を頑張ってください。県大会で君たちの活躍が見れないのは残念だけど、楽しませてもらいました。 顧問の先生にも素晴らしい指導をされました事に敬意を払います。 ベンチにいて試合になかなか出れなかった選手も含め、みんな、お疲れさまでした! 高校の大会で諸君の顔を探しながら、応援させて頂きます。みんな、ありがとう! |
今日で僕達の夏は終わりました・・・・ そして、僕は試合が終わった後、みんなの前では涙は流さないように努力しました。 けれど、 家の風呂の中で悔しさと悲しみのあまり大声で泣いてしまいました。 この悔しさはいずれ皆さんにも味わうことになるでしょう。 皆さんの健闘を祈ります。頑張ってください。 |
サッカーの試合の中でミスなどをしてしまった時、監督や仲間からキツイ言葉を言われることがあると思います! そんな時うたれ強い人はぜんぜん気にしないと思いますが、僕のようにすぐしょんぼりしてしまい、どんどんミスをしてしまいます。 僕はこうゆう性格をなおすために、いろいろなメンタルトレーニングの本を読みました、何の本か忘れましたが、人一倍練習して常に試合を想定して、練習すればそのうち自然に試合でミスを恐がらないでプレーすることができると、そして試合中にとにかく、声をたくさん出すことも大切だと書いてました。 声を出すと自分の力を100%だすことができることと精神的にらくにプレーできますと書いてありました。 あたりまえのようなことでもとても大切なことだとおもいます、僕も普段より多く声をだすと心がけてプレーしたら精神的に落ち着き、まわりをみれるようになり、ミス、そして一番の悩みであった監督やチームメイトからのきつい言葉もぜんぜん気にしなくなりました。 そしてなによりサッカーの試合がさらにおもしろくなりました!とてもうれしいことです! みなさんは監督や仲間にミスをしてきつい言葉を言われたときにする対処法を聞いてみたいです、よかったら是非教えてください? |
ジッ子さんの言われることは、中学生がそのような気持で練習に励むという意味で大事なことだと思います。 でも、中学生がジッ子さんのおっしゃるような気持ちになれても、いい指導者やすぐれたライバルや友人に出会わなければ、なかなか、一流のレベル、世界のレベルは理解できないはずです。 日本のサッカーがなかなか世界で一流になっていかないのは、指導者の数の少なさを含めて、サッカー少年を育てる環境が整っていないからではないでしょうか。 詳しくはしりませんが、イングランドやドイツでは、クラブで専門家が子どもたちを育てているから、世界的な一流選手が沢山生まれているので、日本のように学校でサッカーを教えているのではないと思います。 このような、あまりいいとはいえない日本的な環境の中で、熱心な中学の先生方や、横浜のトレセンスタッフの方が頑張っているのではないでしょうか。 そういう意味で、大人も頑張ってサッカー環境をつくっていくことがとても大切なことだと思います。 トレセンはその環境の一部かも知れませんが、もっともっと発展させていただければと考えています。 横浜のトレセンスタッフの方が、オープンにいろいろ情報を書いてくださったように、 地区ごとの選手を集めたセレクションの日程や練習日など、他の地区の方も情報を流して下さったらと思います。 想像でしかありませんが、多分、いままでは学校を通してしか情報が流れていないのではないでしょうか。本当はもっと学校の枠を超えた活動も増えていくといいと思います。 横浜のトレセンスタッフの皆さん、皆さんのようなオープンさを広げるように頑張ってください。 そういう意味でも、過去のことや運用上の細かいことはあまり言わないで、前向きにみんなで見守っていけるといいと思います。 横浜トレセンスタッフの皆さん、お忙しい中頑張られていると思いますが、皆さんの活動を期待しています。 |
中学生にとっての、もしくは、高校世代での選抜、トレセン、国体、代表等は、皆さんが気にする程の事はありません。もちろんそれらが日本のサッカーに様様なかたちで影響を与えているのは事実ですが、それに漏れたからといってサッカー人生が終わる訳でもありませんし、良い選手ではないという事でもありません。また、選ばれた側が将来を約束されたわけでもありません。 |
桐蔭学園・浜中学校 お疲れでした。それと応援の方々もお疲れでした 区大会 市大会 それと県大会・1回戦 2回戦 3回戦で負けてた学校 ベンチで応援をしていたスーパーサブの選手 怪我でベンチに入れなかった子たち まだまだ サッカーを続けろよ 自分の経験で言うとスポーツをやっていたから いろいろな事を学んだと思う 負けた泣いた涙は 勝って泣いた涙より 記憶に残ります。 みんな エライ。 |
保護者の皆さんに一言。 「保護者はよいサポーターであるべき」と考えます。監督の先生の作戦や選手起用に対して、文句を言ったり、不平を言ったりする保護者の方を多く見かけます。 自分の子供にピッチに立ってもらいたいのはどの親も同じです。また、自分の子供のチームに勝ってもらいたいのもどの親も同じです。 子供を励ます声をかけ、相手のチームでも良いプレーやフェアプレーに対して声援や拍手を送る。これこそ良いサポーターであり、サッカー選手の親の姿ではないのでしょうか? 夢中になるのはわかりますが、節度のある応援をしましょう。 選手全員から「また応援に来てください」と言われる親(サポーター)になりましょう。 |
洗濯したユニフォームをたたんだ瞬間、せつなくなってこれが最後と実感しました。 もう私の手元には帰ってこないんですよね。歯がゆい気持ちも悔しい気持ちもなにもかも、もう二度と帰ってこない。。。だからこそ、きらめくような思い出。 この思いを糧に次のステージに進む彼ら、ずっとずっと応援しています。 |
洗濯した息子のユニフォームをたたみながら、ふとこれが最後かと涙が出てきてしまいました。息子のサッカー部引退がこんなに寂しいものとは想像もしていませんでした。それだけ彼らから貰った感動は素晴らしいものだったのです。 最後まで良く頑張ったよ。最高でした。ほんとうにご苦労様。 まだ、勝ち残っている君たちも、最後まで全力を尽くして、昔のあの時の感動を、勝った時の達成感や喜びを、負けた時の悔しさや切なさを、私たち大人にも、一緒に味合わせてください。 |
確かに○○○には声がないと言うのは言えています。 だから時々ヒヤヒヤしたシーンも見られます。 しかし10番のトップ下を中心に連携をとりしっかりまとまっていると思います。 その10番にみんながついていくのはプレーだけでなく人間性もしっかりしているからでしょう。 しかしそれは一人の力ではどうにも出来ない事なのです。 その後ろのはみんなの団結力+個々の能力があるからこそ出来ることだと思う。 だから僕はこんな○○○というチームが心の底からすきです。 夏に負けて今のメンツでサッカーが出来なくなるということはとてもつらいことです。 だから一日でも、一試合でも長く今のメンバーでサッカーをして欲しい。 昨年出来なかった県大会出場を軽々やりのけてしかも春はベスト8まで。 今回も楽しみです。 健闘を祈る!! 顧問の先生、父母の方々昨年の応援ありがとうございました。 |
すっげぇいいこと言ってくれますね。 そういうこと率直に言われると、がんばろうって気になるんすよ。 ありがとうございます。 負けたときの悔しさも、それはそれでたまんないっすもん! |
県大会予選の試合を何戦も観戦に行きました。 いやな事件の多い中、サッカー少年達はそれを忘れさせてくれるくらい、一生懸命に頑張ってますね。負けて泣く子もいれば、勝った相手にエールを送り、対戦相手の友人と肩組んで戻ってくる子も見かけました。きっとベストを尽くせたのだろうな〜、と胸が熱くなりました。 応援席の父兄や先生たちもピッチの子供たちと一緒になって応援し、試合が終われば負けたチームの応援側からは勝ったチームの応援席に拍手を送るなど、しばらく忘れていた爽やかな心地良い気持ちにさせて貰いました。 サッカー少年の親であることに、感謝です。 県大会でも、素晴らしいプレイが見れることを期待してます。 |
僕は、今サッカーをしていますがやっていても見ていても楽しいです。 なぜかというと、僕たちのチームには、僕たちの目標であり、夢があります。 その夢に向かって努力してやっていると、本当のチームができた時や、一人一人が最高のプレーをすれば、見ている人にそして自分自身に喜びや、感動が生まれるからです。 もちろん、技術を磨いて勝つことも大切ですが、サッカーを愛して楽しんでプレーし、人間として成長できるのが、中学生のサッカーでは、ないでしょうか? |
初めまして。 30年前の中学生です。各地区予選の大詰めで盛り上がっているところちょっと毛色の違う話題で恐縮です。 1973年全国中学サッカー大会神奈川県予選準々決勝で我々湘洋中(藤沢)は 優勝して全国に行った原中(瀬谷区)に0−1で惜敗。なかなかいい試合でした。 私が高校、大学とサッカーを続ける中で、当時の原中メンバーの何人かと繋がりはありましたが、この15年くらいは疎遠になったままでした。 今年になって当時1点を叩き込まれたI君と旧交がひょんなことから復活し、何度か会ううちに、当時のメンバーを集めて試合をしようかということになりました。 そして来月10日、30年振りのリベンジマッチがとうとう実現します。 両チームのおじさん達は大いに盛り上がり、我が湘洋チームはユニフォームも新調。 現在、この楽しみを心の支えに、それぞれ毎日の仕事に励んでいます。 ここでの情報によると、湘洋の後輩達も湘南大会で準優勝とのこと。 県大会でも頑張って欲しいものです。 今の中学生にも、「現在」を頑張るとともに、サッカーを通して味方は勿論、ライバルチームとも仲良くなって、20年後、30年後に集まってサッカーを共に楽しめる仲間を作って欲しいものです。 とは言え、私も当時は「現在」がすべてでしたが、サッカーをずっとやってきてよかったな、と今しみじみ思う訳です。 明日は桐蔭−浜の決勝を観戦に行こうかと思っています。 長々と失礼しました。 |
今日、雨の中、練習をしていたサッカー部を見ました。 |
初めて投稿します。実は中2になる息子の部活の先生が移動となってしまいました。 ここまで部活動に入れ込んでくださる先生は他を捜してもいないのでは? と言われるくらいに取り組んでくださった先生で、本当に感謝しています。 とても残念ですが、公立中学では仕方のないことでもあり・・・ 一応後任の先生に引き継いでいただいたのですが、1年だけの臨任の先生で、 サッカー専任の先生がうまく移動されるはずもなく・・・ やはり、負担のない範囲で、ということです。でもそれもあたりまえですよね。 教師という仕事だけでも大変なのに、部活まで引き受けてくださり・・・頭が下がります。 親たちはこの後どうなっちゃうんだろうと心配していたんですが、 部員である子ども達はくよくよしていませんでした。 今年絶対強くなって、まずは横浜市で1位になって サッカー専任の先生に来てもらう! そんなことをみんなで話したようです。 移動してしまった先生は子ども達に大きな何かを残してくれたようです。 がんばれ!サッカー部員のみんな!! |
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